相談/セミナー一覧

- [カテゴリ] セミナー
- [担当CO] 江頭 貴洋
【こんなお悩みありませんか?】
☑️ 「自分が動かないと現場が回らない」状態が続く
☑️ メンバーに仕事を任せたいが、任せ方が分からない
☑️ 指示待ちメンバーが多く、自発的な行動が生まれない
☑️ メンバーがやる気出さず、モチベーションが低い
メンバーの自立や組織の限界を諦めていませんか?少人数組織こそ「仕組み」と「任せ方」で成果は大幅に変わります。
本セミナーでは、多くの業種・規模の組織を支援してきた豊富な実践知を凝縮。
メンバーの能力を最大限引き出すリーダーシップ像や再現性の高い自走する組織の作り方まで分かりやすく解説します!
【講師紹介】
佐賀県武雄市出身。創業支援や経営支援、組織づくりを得意とし、利益が出る体質づくりまでトータルでサポートしています。

- [カテゴリ] セミナー
- [担当CO] 吉永 智香
\AIを活かす第一歩は、必要な情報がすぐに見つかる会社づくり/
「あのファイル、どこに保存したっけ?」
「“最新版”と書かれた資料がいくつもある」
「担当者に聞かなければ、必要な資料が見つからない」
そんな状態になっていませんか?必要なファイルを探す時間は、一回あたり数分でも、毎日積み重なると大きな負担になります。
さらに、保存場所やファイル名が人によって違う、古い資料と新しい資料が混在している、担当者しか必要な情報を見つけられない状態では、引き継ぎや情報共有もスムーズに進みません。これはAIを業務に取り入れる際にも重要な課題です。
AIに社内資料を活用させようとしても、資料が整理されていなければ、「どの資料が正しいのか」「どれが最新版なのか」を適切に判断することが難しくなります。AIを活かす前に、まず人が必要な情報を探し、確認し、安心して使える状態を整えることが大切です。
本セミナーでは、食品会社の品質管理の現場で約15年にわたり、文書・記録の管理や業務のルールづくりに携わってきた講師が、ファイルと社内情報を整理するための基本を分かりやすくお伝えします。
現在使用しているパソコンや共有フォルダの中を見直し、
・「どこに保存するのか」
・「どのような名前を付けるのか」
・「最新版をどう見分けるのか」
という基本的なルールから整えていきます。ファイル整理が苦手な方や、これからAIを使って社内資料を活用したいと考えている経営者・管理職・担当者の方にもご参加いただける入門講座です。
【こんな方におすすめです】
・必要なファイルを探すことに時間がかかっている
・「最新版」「最終版」「修正版」などのファイルが複数ある
・社員によって保存場所やファイル名が異なっている
・担当者が不在になると、必要な情報が見つからない
・社内の引き継ぎや情報共有を整えたい
・NotebookLMなどで社内資料を活用してみたい
・AIを導入する前に、社内情報を整理しておきたい【本セミナーで学べること】
・AI活用の前にファイル・情報整理が必要な理由
・必要な資料を見つけやすくするフォルダ整理の基本
・誰が見ても内容が分かるファイル名の付け方
・最新版と過去の資料を区別する方法
・古い資料や重複ファイルを整理する考え方
・社内で続けられる簡単なファイル管理ルールセミナーを通して、まず整理するフォルダを一つ選び、自社に合った保存場所・ファイル名・最新版管理のルールを考えます。
「あのファイル、どこ?」と探す毎日から一歩進み、AIにも人にも使いやすい社内情報へ整えてみませんか?

- [カテゴリ] セミナー
- [担当CO] 吉永 智香
\AIを導入する前に、まず会社の土台を整える/
「周りが使っているから、とりあえずAIを使ってみた」
「便利そうだけれど、自社のどの仕事に使えばよいか分からない」
「一度試してみたものの、結局使わなくなってしまった」
そんな状態になっていませんか?AIを業務に取り入れるとき、最初に必要なのは、高度な操作方法を覚えることではありません。
まずは自社の困りごとや仕事の流れを整理し、「何のために、どの仕事で使うのか」を決めることが大切です。本セミナーでは、食品会社の品質管理の現場で約15年にわたり、業務改善やルール・仕組みづくりに携わってきた講師が、AIを業務に取り入れる前に考えておきたいことと、小さく始めるための進め方を分かりやすくお伝えします。
大切なのは、AIを導入することではなく、AIを使って仕事をどのように改善するかです。
業務や目的が整理されていないまま導入すると、「一度使って終わり」になり、社内に定着しにくくなります。・「どの仕事を改善したいのか」
・「何に困っているのか」
・「AIを使って、どう変えたいのか」
この3つの視点から、AIを業務に取り入れる前に必要な、会社の土台の整え方を学びます。進め方は、「決める・試す・確かめる・見直す」の4ステップです。
最初から大きな成果を目指すのではなく、対象となる仕事を一つ選び、小さく試しながら、自社に合ったAI活用へ育てていく方法を学びます。難しい専門知識や高度なAI操作は必要ありません。これからAIを業務に取り入れたいと考えている経営者・管理職・担当者の方にもご参加いただける入門講座です。
【こんな方におすすめです】
・これからAIを業務に取り入れたい
・興味はあるが、何から始めればよいか分からない
・試したものの、業務改善につながっていない
・社内でAI活用を進めたいが、進め方が決まっていない
・業務や社内の体制を整理したい【本セミナーで学べること】
・AIを導入する前に整理しておくこと
・改善したい業務と目的の整理方法
・小さく試して効果を確かめる方法セミナーを通して、自社で最初にAIを試してみたい仕事と、その仕事を改善するための第一歩を整理します。
「とりあえず使ってみる」から一歩進み、自社の仕事に合ったAI活用の準備をしてみませんか?

- [カテゴリ] 相談
- [担当CO] 樋口 浩一
【セミナー内容】
この個別相談会では、情報発信の「時間がない」「ネタがない」「作り方がわからない」といった経営者・広報担当者のリアルな悩みを1対1で伺い、解決の道筋を立てます 。
2026年の新常識は「綺麗すぎない動画」です 。AIが生成した完璧な画像が溢れる今、顧客が求めているのは作り込まれた広告ではなく、現場の「人間味(ヒューマンタッチ)」や「ありのままの裏側」です。
NHKでの番組制作20年の知見と最新AIツールを駆使し、あなたの事業の魅力を「頑張らずに」伝える戦略を一緒に構築します 。
【👉こんなお悩みはありませんか?】- 動画を始めたいが、企画や編集に割く時間が全くない
- SNSを毎日更新しているが、成果に繋がらず「運用疲れ」を感じている
- 自社の強みや想いはあるが、うまく言葉(ストーリー)にできない
- 高価な機材はなく、プロに外注する予算も限られている
- AIをどう活用すれば「自分たちらしさ」を失わずに効率化できるか知りたい
【講師紹介】樋口 浩一(映像ディレクター/佐賀県よろず支援拠点コーディネーター)
20年間にわたり言葉と映像で価値を伝える仕事に従事。
NHKの番組ディレクターとして、地域に暮らす人々の物語を見つめるドキュメンタリーなど100本以上を制作し、局長感謝状を受領 。
現在は映像制作会社を経営する傍ら、中小企業の「本当の魅力」を見つけ出し、AI技術を「ほどよく」活用して発信を継続させる専門家として活動 。
第60回佐賀県文学賞最優秀賞の知見を活かした「言語化支援」にも定評があり、単なる動画制作を超えたブランディング戦略を支援している。

- [カテゴリ] 相談
- [担当CO] 樋口 浩一
【セミナー内容】
この個別相談会では、情報発信の「時間がない」「ネタがない」「作り方がわからない」といった経営者・広報担当者のリアルな悩みを1対1で伺い、解決の道筋を立てます 。
2026年の新常識は「綺麗すぎない動画」です 。AIが生成した完璧な画像が溢れる今、顧客が求めているのは作り込まれた広告ではなく、現場の「人間味(ヒューマンタッチ)」や「ありのままの裏側」です。
NHKでの番組制作20年の知見と最新AIツールを駆使し、あなたの事業の魅力を「頑張らずに」伝える戦略を一緒に構築します 。
【👉こんなお悩みはありませんか?】- 動画を始めたいが、企画や編集に割く時間が全くない
- SNSを毎日更新しているが、成果に繋がらず「運用疲れ」を感じている
- 自社の強みや想いはあるが、うまく言葉(ストーリー)にできない
- 高価な機材はなく、プロに外注する予算も限られている
- AIをどう活用すれば「自分たちらしさ」を失わずに効率化できるか知りたい
【講師紹介】樋口 浩一(映像ディレクター/佐賀県よろず支援拠点コーディネーター)
20年間にわたり言葉と映像で価値を伝える仕事に従事。
NHKの番組ディレクターとして、地域に暮らす人々の物語を見つめるドキュメンタリーなど100本以上を制作し、局長感謝状を受領 。
現在は映像制作会社を経営する傍ら、中小企業の「本当の魅力」を見つけ出し、AI技術を「ほどよく」活用して発信を継続させる専門家として活動 。
第60回佐賀県文学賞最優秀賞の知見を活かした「言語化支援」にも定評があり、単なる動画制作を超えたブランディング戦略を支援している。

- [カテゴリ] 相談
- [担当CO] 樋口 浩一
【セミナー内容】
この個別相談会では、情報発信の「時間がない」「ネタがない」「作り方がわからない」といった経営者・広報担当者のリアルな悩みを1対1で伺い、解決の道筋を立てます 。
2026年の新常識は「綺麗すぎない動画」です 。AIが生成した完璧な画像が溢れる今、顧客が求めているのは作り込まれた広告ではなく、現場の「人間味(ヒューマンタッチ)」や「ありのままの裏側」です。
NHKでの番組制作20年の知見と最新AIツールを駆使し、あなたの事業の魅力を「頑張らずに」伝える戦略を一緒に構築します 。
【👉こんなお悩みはありませんか?】- 動画を始めたいが、企画や編集に割く時間が全くない
- SNSを毎日更新しているが、成果に繋がらず「運用疲れ」を感じている
- 自社の強みや想いはあるが、うまく言葉(ストーリー)にできない
- 高価な機材はなく、プロに外注する予算も限られている
- AIをどう活用すれば「自分たちらしさ」を失わずに効率化できるか知りたい
【講師紹介】樋口 浩一(映像ディレクター/佐賀県よろず支援拠点コーディネーター)
20年間にわたり言葉と映像で価値を伝える仕事に従事。
NHKの番組ディレクターとして、地域に暮らす人々の物語を見つめるドキュメンタリーなど100本以上を制作し、局長感謝状を受領 。
現在は映像制作会社を経営する傍ら、中小企業の「本当の魅力」を見つけ出し、AI技術を「ほどよく」活用して発信を継続させる専門家として活動 。
第60回佐賀県文学賞最優秀賞の知見を活かした「言語化支援」にも定評があり、単なる動画制作を超えたブランディング戦略を支援している。

- [カテゴリ] セミナー
- [担当CO] 樋口 浩一
【セミナー内容】
2026年の新常識は「綺麗すぎない」動画が武器になること 。
高価な機材は不要、スマホ1台とAIツールを組み合わせることで、編集作業のストレスを劇的に軽減します。
「作る」時間を削り、「届ける」時間を増やすためのワークフローを解説します。
- 新常識:完璧すぎるAI画像より、信頼を生む「人間味(ヒューマンタッチ)」の出し方
- 撮影術:「手ブレ」「逆光」さえも味方にする!スマホ撮影3つの鉄則
- 時短編集:実写×AI生成で、テロップ入れや素材作成を自動化・効率化する方法
- 導線設計:「見て終わり」にさせない!購入や問い合わせに繋げる動画の出口戦略
【対象者(こんな方におすすめ)】
- 動画編集の作業が苦痛で、もっと楽に動画を作りたい方
- スマホで撮影しているが、いまいち「素人感」が抜けず悩んでいる方
- AI動画ツールに興味はあるが、どうビジネスに活用すべきか分からない方

- [カテゴリ] セミナー
- [担当CO] 樋口 浩一
【セミナー内容】
ショート動画は「興味・関心を起こし、集める」ための最強のツールです 。
しかし、多くの経営者が「ネタ切れ」や「台本作り」に時間を奪われています。
本セミナーでは、AIを活用してターゲットに刺さる言葉を高速で見つけ、訴求力を高める企画や台本を量産するステップを公開します。
- 導入:なぜ今、ショート動画がビジネスの「主戦場」なのか?
- 実践: AIを使って、1分で「指が止まる」キャッチコピーと台本を作る技術
- 2割の謎: AIには作れない「事業者の本当の魅力」をどう引き出すか?
【対象者(こんな方におすすめ)】
- ショート動画を始めたいが、何から始めればいいか分からない方
- 台本作成に時間がかかりすぎて、継続が難しいと感じている方
- SNSの発信を、効果的に「集客」や「売上」に繋げたい経営者・広報担当者

- [カテゴリ] セミナー
- [担当CO] 福井 庸介
【セミナー内容】
飲食店経営者・店長向けのLINE公式アカウント活用セミナーです。
1. なぜLINEがリピート施策に向いているか
2. 公式LINEアカウントの基本の仕組み
3. ショップカードの正しい設計
4. ステップ配信で「また来たい」を作る方法【こんなお悩みを持ってる方におすすめ】
「LINE公式アカウント、そろそろ始めた方がいいと思っている」
「作ってはみたけど、特に何もしていない」
「友だち登録してもらっても、そこからどうすればいいか分からない」
「配信すると売り込みっぽくなってしまう」
「新規集客に追われて、リピーター対策が後回しになっている」【本セミナーで学べること】
・リピーターが増える店と増えない店の違い
・公式LINEアカウントの基本の仕組みとできること
・ショップカードの正しい設計の仕方
・ 「また来たい」を作るステップ配信の考え方
・売り込まずに来店につなげる配信のバランスLINEは、お客様に売り込む道具ではなく、お店を思い出してもらうための「小さなきっかけ」です。
まずは、公式LINEアカウントを見直す、もしくは始めることから一緒に考えてみましょう。

- [カテゴリ] セミナー
- [担当CO] 福井 庸介
【セミナー内容】
飲食店経営者・店長向けのLINE公式アカウント活用セミナーです。
1. なぜLINEがリピート施策に向いているか
2. 公式LINEアカウントの基本の仕組み
3. ショップカードの正しい設計
4. ステップ配信で「また来たい」を作る方法【こんなお悩みを持ってる方におすすめ】
「LINE公式アカウント、そろそろ始めた方がいいと思っている」
「作ってはみたけど、特に何もしていない」
「友だち登録してもらっても、そこからどうすればいいか分からない」
「配信すると売り込みっぽくなってしまう」
「新規集客に追われて、リピーター対策が後回しになっている」【本セミナーで学べること】
・リピーターが増える店と増えない店の違い
・公式LINEアカウントの基本の仕組みとできること
・ショップカードの正しい設計の仕方
・ 「また来たい」を作るステップ配信の考え方
・売り込まずに来店につなげる配信のバランスLINEは、お客様に売り込む道具ではなく、お店を思い出してもらうための「小さなきっかけ」です。
まずは、公式LINEアカウントを見直す、もしくは始めることから一緒に考えてみましょう。
