相談/セミナー一覧
- [カテゴリ] セミナー
- [担当CO] 辻山 敏
\販促のためのAI活用セミナー 4回シリーズ:第4回/
※本セミナーは全4回のシリーズですが、各回で内容が完結するため、1回のみのご参加も可能です。
ご興味のある回だけ、お気軽にご参加ください。
【こんな方におすすめ】
・SNSやLINEの発信が続かない方・投稿のネタ切れに悩んでいる方
【セミナー内容】
広告・SNS/発信。自社情報をAIに渡し、Instagram・LINEの投稿30本の骨子と投稿カレンダーを1回で作る。
●1カ月の発信を「企画に沿ったテーマ」に分解する(告知・裏側・お客の声・使い方・季節)
●自社の情報と発信の狙いを渡して30本を一括生成し、使えるものを選ぶ
●反応が良い投稿の型をAIに学習させ、パターン化する
●投稿カレンダーに落とし、続けられる運用ルールを決める
●作った投稿の使い回し方(Instagram→LINE→Googleマップへの転用)
●発信が続かなくなる原因と、AIに任せる部分・自分でやる部分の線引き
【この回でできること(例)】・1カ月分の投稿案
・投稿カレンダー
・運用ルール など
- [カテゴリ] セミナー
- [担当CO] 辻山 敏
\販促のためのAI活用セミナー 4回シリーズ:第3回/
※本セミナーは全4回のシリーズですが、各回で内容が完結するため、1回のみのご参加も可能です。
ご興味のある回だけ、お気軽にご参加ください。
【こんな方におすすめ】
・販促物に使う写真・画像に困っている方・デザインやチラシを外注する予算が取りにくい方
【セミナー内容】
販促企画/画像・動画。文章ではなく「見せる」販促物をAIで作る。
画像は参加者が実際に生成し、動画はAIで設計図(絵コンテ・台本)を作ってスマホ撮影につなげる。
●販促で使える画像の種類(商品イメージ・店舗イメージ・POP/バナー・SNS投稿用)と、AI生成が向くもの・向かないもの
●画像生成の指示の出し方(被写体・用途・雰囲気・構図・文字の有無)と、狙った絵に近づける修正の仕方
●体験:自社の商品・サービスのイメージ画像を生成してみる
●動画生成の現状を講師実演で見る。15〜30秒のショート動画をAIで絵コンテ・台本化し、スマホで撮る手順
●生成画像を使うときの注意点(実物との差、権利、表記)
●撮った写真をAIで整える(明るさ補正・背景の片付け・サイズ調整)
●実演:1枚の商品写真からPOP・バナー・SNS用へ展開する流れ
【この回でできること(例)】・商品・店舗イメージ画像
・POP/SNS用画像
・ショート動画の絵コンテ
・台本 など
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- [担当CO] 辻山 敏
\販促のためのAI活用セミナー 4回シリーズ:第2回/
※本セミナーは全4回のシリーズですが、各回で内容が完結するため、1回のみのご参加も可能です。ご興味のある回だけ、お気軽にご参加ください。
【こんな方におすすめ】
・チラシやLINEを出しても反応が薄い方・売り出しの企画をいつも思いつきで決めている方
【セミナー内容】
販促企画/文章。「なぜ今、うちに来るのか」を設計する販促企画シートを作り、その場でキャッチコピー・チラシ・LINE配信の原稿に変換する。
AIは考える前ではなく、考えを広げ、形にするために使う。
●「売れない」を「動機がない」に言い換える。来店・購入の動機づけの考え方
●AIに自社情報と客層を渡し、「今この客が動かない理由」を洗い出す
●動かない理由の裏返しから動機づけの切り口を出し、人間が3つに絞る。オファー・期限・きっかけを企画シートに落とす
●企画シートをAIに渡し、キャッチコピー10案→チラシ/POP原稿→LINE配信文の順に原稿化する
●クチコミ返信文のテンプレ化(お礼・改善・再来店促し)
●実演:モデル事業者で「動かない理由→企画→原稿」を通しで見る
●AIが書いた原稿を自分の言葉に直すコツ(AIっぽさの消し方)
【この回でできること(例)】・販促企画の整理
・キャッチコピー案
・チラシ/POP原稿
・LINE配信文、クチコミ返信文 など
- [カテゴリ] セミナー
- [担当CO] 辻山 敏
\販促のためのAI活用セミナー 4回シリーズ:第1回/
※本セミナーは全4回のシリーズですが、各回で内容が完結するため、1回のみのご参加も可能です。ご興味のある回だけ、お気軽にご参加ください。
【こんな方におすすめ】
・AIをまだ触ったことがない方・チラシやSNSの文章がいつも同じ表現になってしまう方
【セミナー内容】
広報/土台づくり。AIに自社のことを正しく理解させる「自社設定文」を1枚作る。
どんな用途でも使い回せる、AI活用の土台づくり。
●なぜAIの答えが「どこにでもある文章」になるのか(入力が薄いと出力も薄い)
●AIとの対話で自社の強み・客層・お客への約束を引き出す質問術
●プロンプトの基本形(役割・前提・目的・出力形式)
●体験:自社の情報をAIに渡して、自社紹介文を作ってみる
●AIの答えを鵜呑みにしないための確認の仕方(事実と提案の切り分け)
●実演:飲食・小売・サービス業で自社設定文がどう変わるかを見比べる
【この回でできること(例)】自社の強み・客層・約束を言語化した自社設定文
- [カテゴリ] セミナー
- [担当CO] 辻山 敏
【セミナー内容】
すでにLINE公式アカウントを使用している方、どんなことができるのかをもっと知りたいという方のための実践的な内容のセミナーです。
【こんな方におすすめ!】
・LINEをもっと活用したい
・どんな機能があるのかもっと知っておきたい!
・クーポン画像やリッチメニューなどのデザインを充実させたい!
・配信内容をよくしたい!
【講師より一言】
少人数制でわかりやすくご説明します。
いろいろなSNSと相性の良いLINE公式アカウントのさらに進んだ使い方を学んで、すぐに売上アップに繋げましょう。
会場:鳥栖商工会議所
鳥栖市元町1380-5
※駐車場情報は鳥栖商工会議所ホームページをご参照ください。

- [カテゴリ] セミナー
- [担当CO] 今里 暁子
【セミナー内容】
「ChatGPT、Gemini、Claude…名前はよく聞くけれど、結局どれを使えばいいのか分からない」。
いま最も多く寄せられるご相談です。
しかし主要なAIの実力は横並びに近づいており、どれを選ぶかで差はつきません。差がつくのは「使い方」です。
いくつものAIに情報が散らばっていたり、毎回ゼロから説明していたり。
熱心に取り組んでいる方ほど、もったいない使い方に陥りがちです。
本セミナーでは、AIの使い方を「①聞く/②覚えさせる/③つなげる/④作らせる」の4段階に整理し、多くの方が止まっている段階と、次の一歩をお伝えします。講師自身が情報発信・資料作成・情報収集などで実際にどう使い分けているかも具体的にご紹介します。
あわせて、法人での導入時に起こりやすい運用面の注意点にも触れます。
当日のワークはありません。終了後に「AI相棒シート」(A4・1枚)をお配りし、ご記入のうえ無料の個別相談へお越しいただくことで、自社に合った進め方を一緒に検討します。
【こんな方におすすめ】
・AIを使ってはいるが、我流で自信がない方
・複数のAIを試したが、どれも中途半端になっている方
・自社の業務にどう組み込めばよいか分からない方
・法人としてAIの導入を検討している方
【講師紹介】
今里 暁子(いまざと あきこ)
Webプロデューサー・産業カウンセラー(福岡県久留米市)
Web制作・運用歴30年。中小企業向けの集客を専門とし、SEO・AIO・クラウドセキュリティ・データ分析を手がける。
産業カウンセラーとして、若手・Z世代のマネジメント、ハラスメント防止と心理的安全性、接遇・応対力向上などの企業研修も実施。テーマは「AI時代こそ、人間力。」
【配布物】
「AI相棒シート」(A4・1枚/お申込みの方へ配布)

- [カテゴリ] セミナー
- [担当CO] 樋口 浩一
【セミナー内容】
強みの言語化は、事業計画・ブランディング・情報発信——経営のあらゆる場面に共通して効いてくる"土台工事"です。しかし多くの経営者が、自社の強みを感覚的にはわかっていても、他人に伝わる「言葉」にできずにいます。
本セミナーでは、少人数の双方向ワーク形式で、あなたの強みを言語化する方法をお伝えします。
• 導入:なぜ「言語化」がすべての経営課題の土台になるのか
• 実践:自社の強みを一言で言語化する個別ミニワーク(講師が直接フィードバック)
• まとめ:言語化した強みを、事業計画・ブランディング・情報発信のどこから使い始めるか
【対象者(こんな方におすすめ)】
• 自社の強みはあるはずなのに、うまく言葉にできていないと感じる方
• 事業計画やブランディングの軸がぶれがちだと感じている経営者
• SNSやチラシで発信しても、なかなか反応・共感を得られないと感じている経営者・個人事業主
【講師紹介】
樋口 浩一(映像ディレクター/佐賀県よろず支援拠点コーディネーター)20年間にわたり言葉と映像で価値を伝える仕事に従事 。
NHKの番組ディレクターとして、地域に暮らす人々の物語を見つめるドキュメンタリーなど100本以上を制作し、局長感謝状を受領 。
現在は映像制作会社を経営する傍ら、中小企業の「本当の魅力」を見つけ出し、AI技術を「ほどよく」活用して発信を継続させる専門家として活動 。
第60回佐賀県文学賞最優秀賞の知見を活かした「言語化支援」も行い、単なる動画制作を超えたブランディング戦略を支援している 。

- [カテゴリ] セミナー
- [担当CO] 吉永 智香
化粧品やサプリメントを販売する際、必ず関わるのが 薬機法(旧薬事法)と広告規制です。
しかし実際には
・「この表現って書いていいの?」
・「SNS広告はどこまでOK?」
・「他社が書いているから大丈夫?」
と悩む方が多く、知らないうちに違反してしまうケースも少なくありません。
本セミナーでは
✔ 薬機法の基本
✔ 広告で注意すべき表現
✔ よくある違反事例
✔ 違反にならない言い換えのコツ
を 初心者でもわかる形で解説します。
「難しそう」と思われがちな薬機法を明日から使える実務知識として学べる1時間です。
【セミナー内容】
・今さら聞けない!機能性表示食品・健康食品の基礎
・化粧品・サプリ販売に必須!薬機法とは?
・具体例でわかる!広告で注意すべき規制ポイント
・販売者・広告担当者がやりがちな落とし穴
・違反にならない言い換え表現のコツ
【こんな方におすすめ】
✔ 化粧品やサプリメント販売を始めたい方
✔ SNSやECで商品を販売している方
✔ 広告表現で「これ大丈夫?」と悩む方
✔ 薬機法の基本を理解したい初心者の方
【参加メリット】
✔ 薬機法の基本をわかりやすく理解できる
✔ 広告でやりがちなNG表現がわかる
✔ 違反を避けながら販売できる
✔ 明日から使える広告表現のヒントが学べる
「知らなかった」で違反しないために。
安心して販売・発信するための知識を、この機会にぜひ学んでください。

- [カテゴリ] セミナー
- [担当CO] 古賀 和彦
【セミナー内容】
これからのWeb集客は、「Googleの検索順位を上げる」だけでは足りません。
いま多くの人は、キーワードを打ち込んで検索するのではなく、ChatGPTなどの生成AIに直接たずね、返ってきた答えをそのまま信じて行動しています。
検索結果で1位を取っていても、AIの回答に名前が出てこなければ、そもそも比較の土俵にすら上がれない——そんな状況が始まっています。
では、AIは何を引用元(参考)に選んでいるのか。
答えはシンプルです。「AIにとって信頼でき、内容がどこよりも分かりやすい」サイトです。本セミナーでは、専門知識がいっさい無くても実践できる**「AIに正しく評価され、引用されやすくなるホームページの考え方と整え方」**を、実例を交えて分かりやすく解説します。
従来のSEO対策との決定的な違いから、ネットショップ(ECサイト)が今すぐ着手すべき具体策まで、明日から手を動かせるレベルに落とし込んでお届けします。
【こんな方におすすめ】
✓ SEO対策を続けてきたが、ここ最近アクセスも問い合わせも頭打ちだと感じている方
✓ ChatGPTなどの普及で、自社のネット集客がどう変わるのか不安・関心がある方
✓ ネットショップ(ECサイト)のアクセスと売上を、もうワンランク上へ引き上げたい方
✓ 競合がまだ気づいていない「新しい集客アプローチ」を、いち早く取り入れたい方
【セミナーで習得できること】1. 従来のGoogle検索と、これからの「AI検索」の決定的な違い
└ この先Web集客に何が起こるのか、そして今どこから手をつけるべきかが整理できます。2. AIに「信頼できるサイト」と認識させる自社サイトの組み立て方
└ 自社の実績・専門性・信頼感をAIに正しく伝えるための**「ページ構成の黄金ルート」**を持ち帰れます。3. 専門知識ゼロでOK。AIに内容が正確に伝わるページ構成と文章術
└ 難しいコードは不要。今日から書き換えられるテキストと構成の基本ルールを解説します。4. ネットショップ(ECサイト)が今すぐ導入すべき「AI時代の売上アップ対策」
└ 商品ページや商品説明文のどこをどう変えればAIに推薦されやすくなるか、具体例で分かります。5. トレンドが変わってもブレない、AI検索時代のマーケティング戦略
└ 一過性のテクニックではなく、これから選ばれ続けるための集客の「軸」を作ります。
【講師紹介】
創業から29年、法人化して今年で11年目を迎える経営者です。
IT・WEB業界には20年以上携わり、これまでに数多くの企業や店舗の売上向上や業務効率化をサポートしてきました。得意分野は、今注目されているAI検索対策(GEO / LLMO / AIO)をはじめ、WEBの戦略設計はもちろん、販売促進、広告デザイン、SNS運用など幅広くカバーしています。
特にWebの戦略設計や集客支援では、企業の認知度や売上を劇的に向上させてきた豊富な実績があり、「時代の変化を捉えた数字につながる仕掛けづくり」を強みとしています。今回のAI検索対策(GEO/LLMO/AIO)についても、これまでの現場検証を基に、すぐに実践できる具体的なノウハウとしてお届けします。
セミナーでは、専門用語などもわかりやすく、参加されている皆様の状況や理解度を判断しながら丁寧に進めていきますので、どうぞお気軽にご参加ください。

- [カテゴリ] 相談
- [担当CO] 吉永 智香
【セミナー内容】
食品表示を作っていて、
「原材料表示、この順番で合ってる?」
「アレルギー表示はどこまで必要?」
「栄養成分表示って必ず入れないといけない?」
「賞味期限や保存方法の書き方がわからない」
「今使っている食品ラベル、このままで大丈夫?」
そんな疑問はありませんか?この相談会では、食品表示について日頃感じている「ちょっとここがわからない」を、気軽にご相談いただけます。
食品表示は、商品や原材料、製造方法、販売方法によって確認するポイントが変わります。
インターネットで調べても、
「自分の商品にはどのルールが当てはまるの?」
と迷ってしまうことも少なくありません。【こんな方におすすめです】
・加工食品を製造・販売している方
・これから食品の商品化を考えている方
・食品ラベルや一括表示を自分で作っている方
・原材料表示や添加物表示に不安がある方
・アレルギー表示について確認したい方
・栄養成分表示の書き方がわからない方
・賞味期限、保存方法、製造者・販売者表示について聞きたい方
・今使っている食品表示が合っているか確認したい方【こんなことが相談できます】
・原材料名の書き方、表示順
・食品添加物の表示方法
・アレルギー表示
・内容量の表示
・賞味期限、消費期限の表示
・保存方法の書き方
・栄養成分表示
・製造者、販売者、加工者などの表示
・食品ラベル、一括表示を作るときの確認ポイント
・新商品を販売するときの食品表示
・その他、食品表示に関する疑問「こんなことを聞いてもいいのかな?」という内容でも大丈夫です。
実際の商品ラベルがある方はお持ちください
現在使用している食品ラベルや、これから作成予定の表示案がある方は、ぜひお手元にご用意ください。
実際の表示を見ながら確認することで、より具体的に相談しやすくなります。食品表示の「これで合ってる?」をそのままにしないために食品表示は、お客様に商品の情報を正しく伝えるための大切なものです。
一方で、ルールが細かく、「調べたけれど、結局よくわからなかった」という声も少なくありません。
食品表示について気になっていることがあれば、この機会に一度確認してみませんか?
初歩的なご質問も歓迎です。
食品表示の「ちょっとここがわからない」を、気軽に聞きに来てください。
